解決事例
解決事例104 男性(68歳)・後遺障害等級認定11級7号:相手方保険会社は逸失利益を否定したが、交渉の結果、逸失利益が認められた事例
No.104 依頼者:男性(68歳) 等 級:11級7号傷病名:第6胸椎骨折等【事故態様】バイクVS自動車 相談者(Xさん)は、信号のない交差点をバイクに乗って、直進していたところ、右側より一旦停止を無視して進行してきたYさん運転の普通乗用自動車と衝突しました。【交渉過程】 この事故によりXさんは第6胸椎骨折等の怪我... 続きはこちら≫
解決事例103 女性(36歳)・物損のみ:相当額の費用をかけてカスタマイズしていた自動車につき、時価額よりも高い金額で示談できた事例
No.103 依頼者:女性(36歳)職業:アルバイト【事故態様】自動車VS自動車 相談者(Xさん)は、駐車場に停車していたところ、後方より、同じく駐車場に停車しようとしたYさんが、普通乗用自動車を後退させ、Xさんの普通乗用自動車に衝突しました。【交渉過程】 相手方保険会社は物的損害額として、Xさん所有の普通乗用自動車の... 続きはこちら≫
解決事例102 女性(77歳)・後遺障害等級認定なし:症状固定となり後遺障害が非該当という結果になった後の示談の事例
No.102 依頼者:女性(症状固定時 77歳)等 級:なし傷病名:左肋骨骨折職業:専業主婦【事故態様】歩行者VS自動車依頼者が交差点を横断中、右折してきた相手方車に衝突され、肋骨を骨折する等の怪我を負いました。事故から約半年経って、症状固定となり後遺障害の申請をしましたが非該当という結果でした。その後、相手方保険会... 続きはこちら≫
解決事例101 男性(50歳)・後遺障害等級認定なし:自営業の休業損害について、内払いと休業日数目一杯認めさせた事例
No.101 依頼者:男性(症状固定時 50歳) 等 級:なし傷病名:頚椎捻挫、腰椎捻挫職業:自営業 【事故態様】自動車VS自動車依頼者の運転する自動車が渋滞で停車していたところ、後方からトラックに追突されました。依頼者は事故後傷病のために自営業に従事することができませんでしたが、相手保険会社から休業損害等の支払いを... 続きはこちら≫
解決事例100 男性(57歳)・後遺障害等級認定なし:1事故目で治療中、再度、事故に遭遇した事例
No.100 依頼者:男性(症状固定時 57歳) 等 級:なし傷病名:頚椎捻挫職業:会社員 【事故態様】自動車VS自動車相談者は、平成29年に、赤信号で停止していたところ、後ろから相手方運転の自動車に追突されました(1事故目)。また、相談者は、1事故目から約1年経過した頃に、再度、追突事故に遭いました(2事故目)。第... 続きはこちら≫
解決事例99 女性(33歳)・後遺障害等級認定3級3号:高次脳機能障害が残存した被害者の損害
No.99 依頼者:女性(症状固定時 33歳) 等 級:3級3号傷病名:高次脳機能障害職業:アルバイト 【事故態様】自転車VS自動車依頼者が自転車に乗っていたところ、歩道に乗りかかって停車していた自動車のドアが突然開き、依頼者と衝突しました。依頼者は頭部や顔面を自動車のドアに強く打ち付け転倒しました。依頼者は相手保険... 続きはこちら≫
解決事例98 女性(85歳)・後遺障害等級認定なし:治療期間を延ばせたことにより家事従事者の休業損害が2か月分認められた事例
No.98 依頼者:女性(症状固定時 85歳) 等 級:なし傷病名:腰椎捻挫職業:専業主婦 【事故態様】自動車VS自動車依頼者の息子の妻が運転する自動車が渋滞につかまり停車していたところ、後続車がブレーキペダルから足を離したためか動き出し、そのまま同自動車に追突しました。依頼者は同自動車の後部座席に同乗していました。... 続きはこちら≫
解決事例97 女性(53歳)・後遺障害等級認定なし:相手方保険会社から施術費の打ち切りを言われたが、自賠責保険から施術費を回収した事例
No.97 依頼者:女性(症状固定時 53歳) 等 級:なし傷病名:頚椎捻挫職業:アルバイト 【事故態様】自動車VS自動車相談者は、高速道路を降りてすぐの交差点において赤信号で停止していたところ、後ろから相手方運転の自動車に追突されました。頸椎捻挫の怪我を負ったので、相手方保険会社の負担で、病院と整骨院に通っていいま... 続きはこちら≫
解決事例96 女性(35歳)・後遺障害等級認定なし:保険会社提示の金額を計算し直し賠償額を高くした事例
No.96 依頼者:男性(症状固定時 35歳) 等 級:なし傷病名:右半身打撲、頚部・腰部捻挫職業:自営業 【事故態様】自動車VS自動車高速道路の出口付近で、依頼者運転の自動車が左車線を走行しそのまま直進する予定をしていたところ、追い越し車線の自動車が、上記左車線のもう一つ左の出口車線に突然車線変更してきたため、依頼... 続きはこちら≫
解決事例95 女性(56歳)・後遺障害等級認定なし:治療期間を延ばせたことにより家事従事者の休業損害が1月半分認められた事例
No.95 依頼者:女性(症状固定時 56歳) 等 級:なし傷病名:頚椎捻挫、腰椎捻挫職業:専業主婦 【事故態様】自動車VS自動車依頼者が運転する自動車が渋滞につかまり停車していたところ、後続車がブレーキペダルから足を離したためか動き出し、そのまま依頼者の自動車に追突しました。依頼者が運転する自動車には義理の母も乗車... 続きはこちら≫
当事務所の解決事例
当事務所が交通事故の対応で選ばれる理由
事故直後から相談をお受けし、ご相談を解消いたします。
適正な後遺障害認定を獲得します。
費用・処理方針を説明した上で、早期解決を目指します。
相談者様の要望を第一に、適正な損害賠償金の獲得を目指します。
専門家集団によるバックアップで相談者様をトータルサポートします。
当事務所が交通事故の対応で選ばれる理由
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適正な後遺障害認定を獲得します。
費用・処理方針を説明したうえで、早期解決を目指します。
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専門家集団によるバックアップで相談者様をトータルサポートします。














